名付けの後悔から立ち直りたい!気持ちが軽くなる考え方とは

名付けの後悔から立ち直りたい!気持ちが軽くなる考え方とは
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「名前に思いや願いをこめた」「一生懸命考えた」「なんとなく可愛い、かっこいい」…子どもの名付けの理由や由来、背景はそれぞれでしょう。

しかし後になって「人から何かを言われた」「漢字に悪い意味があると知った」「呼びにくい」などの理由で、不安や後悔の経験があるママ・パパは意外と多いもの。

「もう付けちゃったのだから仕方がない」と思えるか、クヨクヨ考えてしまうのかは分かれるところ。不安やクヨクヨは、まだ幼い子どもにも伝わってしまい悪影響です。

ここでは、名付けに後悔して苦しむママ・パパに、さまざまな気の持ち方をご提案します。前向きに考えるヒントを得て、早く笑顔で子どもの名前を呼んであげましょう。

後悔のケース①人からの反応によるもの

気に入って付けた名前でも、人からの反応しだいで不安になることがありますよね。どうすれば自信をもてるようになるのでしょうか。

名前を伝えた時の反応が薄い

「いい名前だね!」「かわいい名前!」…人からそう言われれば、誰でも気持ちがよいもの。しかし世の中、そんなに褒められる名前ばかりでしょうか?

自分が逆の立場の場合はどうですか?本当によい名前だと思う場合もあるでしょうが、特に大きなリアクションをしないことや気をつかって反応することも多いのでは…?

多くの人から「かわいい!」「かっこいいね!」と言われている名前を羨ましく思うこともあるでしょう。しかし10年後にはその名付けをした人が「名前負けしちゃって…」などと話しているかもしれません。

名付けは大事ですが、その子どもの価値をすべて決めるものではないですよね。これからきちんと子どもを育てていくことの方に、目を向けましょう。

誰からどんなふうに言われたのか

実際に「へんな名前だね」「えっ?今時そんな名前?」などと言われると少なからずショックです。誰かに言われると、「みんなそう思っているのかも…」と一気に不安になる人もいるのでは?

そんな時は冷静に整理しましょう。

【1】 言った相手は誰なのか
【2】 言われた内容は、深刻なことか
【3】 本当に多くの人がそう思うのか

詳しく解説します。

【1】言った相手は、たとえば名付けなどに参加できず内心おもしろく思っていない姑、あなたの幸せをうらやましく思う友人などではありませんか?

そんな場合は悩むだけムダ。あなたへの嫉妬なので、付けた名前自体については悩む必要がありません。

家族や近しい友人の場合、深く考えずに発した可能性もあります。内容が深刻でない場合、こちらも深く考えることはやめましょう。

それほど親しくない友人知人の場合、「人を軽々しく傷つける人」ということがわかりました。今後距離を置く、よいきっかけになったと考えるのはどうでしょうか?

【2】言われた内容が、よく考えると深刻でない場合も多いもの。すぐ気にするのではなく、一度心の中のフィルターにかけ、考えをプラスにチェンジします。たとえば、

  • 「キラキラネームだね」 → 願いをこめたしキラキラネームを付ける人は最近多い。
  • 「古臭い名前だね 」→ 読みやすくてよい。昔っぽい名前を好む人はたくさんいる。
  • 「かわいすぎる名前だね」 → かわいすぎる名前を付けたら、何かいけないのか。

などです。「ちょっと待てよ」と心をリセットすると、冷静になれます。でも将来いじめや差別につながりかねない読み方や漢字の意味に気づいたら、難しい場合もあるかもしれません。

【3】この先深刻なことにつながりかねない指摘をされた場合、それは不特定多数の人が同じように思うことでしょうか?

1人で悩んでいてはいけません。まずは家族や信頼できる周囲の人に、真剣に相談してみましょう。案外「えー?考えすぎだよ」という意見が多いかもしれません。

今は便利なインターネットがあります。真剣に相談しても心ないことを言う人もいますが、安心につながる回答が得られる場合もあります。

たとえば、「陽海(はるみ)と名付けたが『ようかい』と読めると指摘され悩んでいる」と質問した方がいらっしゃいました。回答のほとんどは「ようかい(妖怪)には結びつかない」というもので、安心されたようでした。

反対の性別に間違われることがある

名付けた時から多少の覚悟をしていたならまだしも、名付けた時には気づかなかったという場合もあります。周囲とかかわる中で不安が大きくなったケースです。

まずは冷静になってみてください。どのぐらいの割合で間違われていますか?しかも小さな子どものうちは、名前を呼ばれる機会が多いので余計に目立つのです。

ひらがなで間違われやすい場合、大きくなるにつれ名前を漢字で書くようになりますね。自己紹介の際は言い方の工夫しだいで、印象を残せてメリットになることもあります。

漢字で名前を書いた時に間違われやすい場合も、大きくなるにつれ

  • 正式な書類などは、男か女かに〇をつける欄がある
  • 名字だけを記載したり呼ばれたりする機会が多くなる
  • 最近は小中学校も含め、男女ともに「さん」付けで呼ばれる機会が増える

昔から反対の性別に間違われやすい名前、男女どちらにも使われる名前はいくらでも存在しています。苦労した話、改名した話を聞くこともありますが、幸せに過ごす人もたくさんいます。

そのような名前の筆者の複数の友人も、「気にした時期もあったけど、今は気にならない」「間違われた時は、少し面倒だけど訂正すればよいだけ」と言っていました。

後悔のケース②先々に心配の種がある

「子どもが先々名前のことで苦労したら…」子どもを思うからこその心配ですよね。でも先のことって、本当にわからないものです。

先のことは心配してもきりがない

自分の人生を振り返ってみてください。5年前、10年前に今の自分が想像できましたか?仮に想像どおりの人生をおくっているとしても、名付けで後悔していることまで想像できましたか?

先のことはわかりません。特に変化の激しい昨今、状況や環境が今と大きく変わることも十分に考えられます。

人気アニメの主人公と同じなど、何かのきっかけで子どもにとって大好きな名前になるかもしれません。逆に名付けで後悔する暇なんてないぐらい、大変なことが起きるかもしれません。

この先どんな有名人が表れるかわからない

現在、特に支障のない名前だとしても、今後同じ名前の有名人が出てくる可能性があります。芸人さんかもしれないし、トップアイドルやグラビアアイドルかもしれません。

多い名字の場合、同姓同名もあり得ますよね。よって「名前のことで子どもがからかわれたらどうしよう」という不安は、多少の差はあっても誰にでも起こり得る悩みとなります。

多少苦労することは悪いことばかりか

では10年後や大人になってから、実際に子どもが名前のことで苦労したとしましょう。子どもはトラブルや苦労を自分の力で乗り越えた時に、大きく成長するものだと思います。

苦労を知らない人間は、人の痛みがわかりません。同じように名前で苦労する人と、「あるある話」で盛り上がることだってあるかもしれません。

からかい程度ではない悪質ないじめなどに発展した場合、そう言っていられない場合もあります。しかしそれは、今の段階では「結果論」にすぎません。

脳科学的に「強く思っていると本当にそうなりやすい」ということがあります。早い段階から心配ばかりしていると、本当に引き寄せてしまうこともあるので気をつけたいところです。

後悔のケース③漢字の意味や由来

「よかれと思ってこの漢字を付けたのに…」「えっ?この漢字にこんな意味があったの?」…後から気づいて悔やむママ・パパもいます。

その漢字は本当に悪い意味ばかり?

たとえば好きな芸能人の名前に「蒼」が含まれていたから付けた。でも「あおざめた感じだよね…」など否定的なことを誰かに指摘されたとします。

実際に調べると、たしかにそのような意味も複数ある。それで悩んでしまった…。

このような例は他にもあると思いますが、その漢字は本当に悪い意味ばかりでしょうか?深く調べると、1つの漢字にいろいろな意味・由来があることがわかります。

その漢字を含んだ熟語も含めて、もう一度しっかりと調べてみましょう。そしてよい意味の方を強く意識し、堂々としていたいですね。

よい意味を考えるのもあり

たとえば「未」という漢字は、名前に使われる漢字ランキングに入ったこともあるほど人気。しかし意味は「まだ○○しない」。後から気づいて悔やんでいるとします。

しかし、「(まだ○○でなくても)今後○○になる」とも捉えられないでしょうか?将来への希望や期待、そして自分でそれを見つける、切り開く力を持ってほしいという願いもこめられます。

「未」という漢字の形から「木」や「自然」が思い浮かんだり、左右対称のバランスよい漢字という印象を持ったりもできるかもしれません。その漢字を幅広い角度から見て、願いをこめるのもよいですね。

「幸」という漢字も昔から名前に使われていますが、成り立ちは「手かせ(縛られた状態)からの解放」。これを後から知って、気になってしまったとします。

でも「幸という漢字は不幸中の幸いを意味する。本当の幸せは、不幸な中にも小さな幸せをみつけられること。」と有名な方が言っていたそうです。たしかに「幸せ」って自分の心が決めるもの…。

もちろん単純に「幸せになってほしいから」という理由でも、全く問題ないと思います。

他にも後から気になってしまうような漢字があるでしょう。誰が見てもどう調べてもよくない漢字でない限り、後から理由を考えて願いをこめるのもよいと思います。

後悔のケース④呼びにくい

「名付けた時は気づかなかった」「名付けた時から多少不安だった」…さまざまだと思いますが、実際に思った以上に呼びにくく、後悔するケースです。

何度も呼ぶうちにしっくりくる場合も

実際に呼びにくく感じたり人から指摘されたり…。でもとにかく呼んでいるうちに、しっくりくる場合があります。

筆者も長女に呼びにくい名前を付けたことで、なんとなく不安に思っていました。しかし完全に不安が消えたのは、長女が小学校の学童保育で1年間お世話になった時。

その学童保育は、みんなで「はると~」「かのん~」などと呼び合います。長女がみんなから名前を呼ばれるのを見るうちに、恥ずかしながら違和感がなくなっていったのです。

呼び名を変えてみる

たとえば3文字の名前であれば、上の2文字プラス「ちゃん」や「くん」で呼んでも問題ないですよね。特に滑舌がはっきりしない小さなうちは、子どもやお友達にとってもその方がよいかもしれません。

「りりちゃん」を「りーちゃん」など、少し変えてみるのもよいですね。大きくなるにつれ子どもの滑舌もよくなり、普通に呼べることも考えられます。

「通称」や「あだ名」のような名前で呼ぶのも一つ。子どもが気に入れば、大きくなってからもその名前で呼んでもらうよう、周囲に自らアピールするかもしれません。

後悔のケース⑤読めない

「自信をもって名付けたけど、誰からも正しく読まれない」「読めない名前だと否定された」…後から気になってしまうこともありますよね。

読めない名前は最近少なくない

読みにくい名前やキラキラネームが増えたのは1990年代以降。「教師が苦労する」「医療事故を招きかねない」などといった意見も、たしかに耳にします。

でも付けた以上、改名しない限りはその名前なのです。気に病むぐらい悩む場合、「読めない名前を付ける人は最近よくいる!」と強い心を持つことも必要でしょう。

将来うまく自己PRする機会にもなる

子ども自身もふりがなをきちんと書く、読みにくい部分をはっきり言うなど、工夫していくでしょう。自己紹介で名前の読み方や由来を伝えることで、より印象に残るメリットも考えられます。

読みにくい名前の人は昔からいます。その中には「自分の名前を気に入っている」「多少面倒な部分はあってもあまり気にならない」という人も少なくありません。

仮に子どもが名前を気に入らなかったとしても、世の中自分の名前を好きな人ばかりでしょうか?同じ仲間と会話が弾むきっかけになったり、子ども自身の気づきが得られる機会になったりもするかもしれません。

悩む人はどんな状況でも悩む

同じ状況でも、悩む人と悩まない人がいます。悩みやすい人や後悔しやすい人は、積極的に悩みや後悔の種を見つけているとも言えるのです。

名付けについても、後悔しようと思えばいくらでも種はあります。

  • よく見かける無難な名前にすればよかった
  • 人気の名前で、周囲に同じ名前のお友達が多すぎる
  • 画数がよくなかった

たしかに幼稚園のクラスに同じ名前が3~5人いるケースもあるらしく、後悔する気持ちもわかります。しかし集団が変われば、状況も変わる可能性は考えられます。

画数の姓名判断についても、信じている人と信じていない人がいますよね。判断も100%絶対ではないですし、どこで誰に調べてもらうかによって違う場合もあるわけです。

「その名前を付けたすべての人が後悔しているのだろうか?」と問いかけてみましょう。後悔しない前向きな人の心になりきって振る舞うだけでも、少し気持ちが軽くなりますよ。

気にしすぎは、産後や育児の疲れかも

理屈では悩む必要がないとわかっている、他の人に「えー?そんなことで後悔しているの?」と言われた…。それでもどうしても気になってしまう。

筆者もそうでした。産後のホルモンバランスの乱れや育児の疲れが原因ということも考えられます。筆者の体験から、気持ちが軽くなる効果のあったことを3つご紹介します。

ゆっくり呼吸する機会を

焦っている時や忙しい時、不安だったりイライラしたりしている時…。こんな時は無意識のうちに呼吸が浅くなっています。浅い呼吸はさらに不安やイライラを招き、悪循環に陥るのです。

  • イライラした時は深呼吸
  • 気づいた時に、5~10秒かけてゆっくり息を吐き出す
  • 1日5分でも腹式呼吸や瞑想の時間を取り入れる

などして、ゆっくり深く呼吸する習慣を取り入れていきましょう。心身のリラックスと共に、気持ちが少しずつ前向きになっていきますよ。

笑活・涙活のススメ

「笑う」ことにも「泣く」ことにも、ストレスを発散させる効果があります。主に1人で育児をしていると、出産前に比べて笑ったり泣いたりが少なくなっているママもいると思います。

ぜひ、笑う機会や泣く機会をあえてつくりましょう。

  • 笑顔の多い子育て支援センターや児童館をみつけて通う
  • お笑いライブ、クイズ番組、バラエティ番組などを録画して見る
  • 泣ける映画やドラマを見たり、曲を聴いたりして泣く

「笑う」時は、心の底から本当に笑った方がより効果が高まります。お笑い番組やクイズ・バラエティなども、自分のツボにはまるものを選びましょう。

「泣く」のは難しいかもしれませんが、「泣ける映画」「泣ける動画」「泣ける曲」などでネット検索してみると面白いです。何度見ても泣けるものが見つかるといいですね。

つらいことがあった時も、泣ける環境であれば思いっきり泣きましょう。「ストレス発散の効果がある!」と思い出し、あえて抑えないようにするのです。

思いっきり笑った後も、思いっきり泣いた後も、心が少しスッキリしていると思いますよ。

前向きな言葉を声に出す

マイナス思考は、デメリットばかりではありません。慎重に行動したり、最悪の事態が起きても傷が少なく済んだり、ということもあるからです。

しかし、プラス思考の人をうらやましく思うこともあるでしょう。悪い方にばかり考えていると、本当に悪いことを引き寄せやすいということもあります。

マイナス思考、悲観的だと自分で思う人は、まずプラスの言葉を声に出すことを心がけましょう。

  • 悪いことが起きた時「この程度で済んでよかった」と声に出す
  • 心配なことがある時は「大丈夫。うまくいく」と声に出す
  • 育児がつらくても「毎日が充実。この子がいて幸せ。ありがとう!」と声に出す

本当にそう思えなくてもよいのです。プラスの言葉を声に出す習慣をつけていくと、その意識が脳にどんどん刻み込まれていきます。

嘘だと思う人も、ぜひ試してみてほしいと思います。習慣化させることで、最初は口だけだったのが少しずつ前向きな気持ちを伴うようになっていくものなのです。

最終手段「改名」もあるけれど…

ここまで記事を読んでいただいた人もそうでない人も、とにかく「改名したい」と強く思う場合があるでしょう。実際子どもが小さなうちでも、「改名」が認められたケースもあります。

ちなみに、漢字を変えずに読み方だけ変える場合は「改名」ではありません。愛菜(あいな)を愛菜(まな)に変えるなどです。役所・役場で、比較的難しくなく申請できます。

漢字を含めての「改名」をしたい場合は、まず手続きの詳細を調べたり、体験談を読んだりするなどしましょう。思っているほど簡単ではないことがわかります。

そして改名できる場合でも、多くの人の意見を聞き、今度は「改名したい」と思わないような名前を慎重に考えましょう。

「改名」は思うよりも難しい

改名の手続きについては、戸籍法で規定されています。正当な事由があり、その事由が家庭裁判所に認められた場合のみ、改名できるのです。

「正当な事由」とは、たとえば奇妙な名前、難解・難読な名前、異性や外国人とまぎらわしい名前などが挙げられます。名前そのものには問題がなくても、精神的苦痛を伴うなど日常生活に支障を及ぼす経緯がある場合も認められることがあります。

しかし「ちょっと読みにくい」とか「異性に間違われることがある」程度ではまず認められません。長年使って困った経緯があって、初めてできる場合も多いようです。

将来子ども自身が改名したいと思った場合、15歳以上になれば申請は可能です。しかしその時も、必ず改名できるとは限りません。

子どもの成長を一番に考えよう

ママ・パパ自身が子どもの改名を諦めたり、家庭裁判所に相談しても認められなかったりした場合。もう不安や後悔のマイナスな思いは、できるだけ消していくしかありません。

最初はまねごとや「フリ」でもよいので、付けた名前に自信をもちましょう。願いや思いをこめて付けた名前は、実際に素敵な贈り物だと思うのです。

ママ・パパが不安や後悔ばかりだと、子どもの気持ちが安定せず「気にしやすい」性格になるかもしれません。少しのことではへこたれない、気持ちの強い子を育てていきたいと思いませんか?

たまにクヨクヨしてもいい。でもその時々の子どもの成長やすさまじい力を、見逃さないようにしてください。多少の悩みがあってもトータルで生きることを楽しめる子どもを育てられるよう、親自身も明るくいたいですね。

子どもはママ・パパの笑顔が一番!

子どもはママ・パパの笑顔が大好き。ママ・パパの笑顔は子どもに安心感を与え、安心して帰れる場所があることが自立心や強い心をつくっていきます。

もちろん悪いことをしたら、厳しく叱るのは当然です。叱る時以外も、いつでも笑顔というわけにはいかないでしょう。

でもなるべく笑っていたいですね。疲れている時などはつくり笑いでも…。心理学的に笑顔のさまざまな力が明らかにされており、つくり笑いでも効果があるそうですよ。

名付けによる後悔や不安、ほんの少しでも軽くなりましたでしょうか?ママ・パパの笑顔を増やすお手伝いができると、嬉しく思います。

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